日本料理旬花

シャトー・マルゴー

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シャトー・マルゴーは、アペラシオンと同じ名前を持つというボルドーにおけるユニークな特権を持つ。
もともとこのシャトーはイングランドの王エドワード3世の邸宅であったが、シャトーの設立者は恐らくピエール・ドゥ・レストナックであったと思われる。
彼はその頃"Lamothe Margaux"として知られていた土地の小区画を1570年代に集め始めた。
しかしながら今日我々の知るシャトーの起源は、1802年に原形のシャトーを取り壊し、シャトー・マルゴーを建てたラ・コロニラの候爵の貢献にあると言えよう。
シャトーは、1977年にメンツェロプーロ 家によって購入され、ワインは伝統的なスタイルで造られ続けた。
ここでは葡萄の木はいまだにボルドーの細い柳の小枝でくくりつけられている。
樽は所属の樽職人によって作られる。
これらは、ファミリーによって維持されてきた多くの伝統のうちのほんの一部である。

セカンドラベル:パヴィヨン・ルージュ・デュ・シャトー・マルゴー(パヴィヨン・ブラン・デュ・シャトー・マルゴー
畑の面積:78ha 平均収穫量:29,000ケース(白も含む。) 畑の分布:数個の区画に分れているが、主にシャトーのまわりにかたまっている。
土壌:80% 砂利、20% 粘土/チョーク
品種:75% カベルネ・ソーヴィニヨン 20% メルロー

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