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シャトー・ピション・ロングウィル・コンテス・ド・ラランド

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シャトー・ピション・ロングヴィル・コンテス・ド・ラランドは、カベルネ・フランが『フィネス』、メルローとプティ・ヴェルドが『力強さと柔らかな厚み』をもたらす、エレガントなワインに仕上がっています。

1855年、メドック格付け2級の名誉を獲得したこのシャトーは非常に人気のあるシャトーで、1961年以来、ピション・ラランドは成功を常に収めてきましたが、特に1978年以降はポイヤックで一貫して輝きのあるワインを産出してきました。このアぺラシオンの3つの名高い1級シャトー(ラフィット、ラトゥール、ムートン)にも肩を並べるほどです。

ワインは知的な造り方をされ、暗い色合いで、しなやかで果実味があり、滑らかで、若いうちから飲み心地がよく、フルーティーで魅力的なもの。
ACマルゴーのシャトー・パルメとともに、メルロのブレンド比率が非常に高いシャトーとして、メドックでは最もよく知られたシャトーであります。
にもかかわらずピション・ラランドのワインには、10年~20年かけて上品に熟成させられるだけのタンニンと深み、豊かさがあります。
メルロの比率の高さがピション・ラランドの柔らかい、肉付きの良い特徴になっているのです。

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