日本料理旬花

シャトー・グリュオ・ラローズ

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シャトー グリュオ ラローズはサンジュリアン村の第2級格付けシャトーです。シャトー ベイシュヴェルとシャトー ブラネール デュクリュの西隣に位置しており、美しい建物を持つシャトーとしても知られています。
グリュオの名前は1757年にこの葡萄園を創設したグリュオ家に由来しています。
1778年にシュヴァリエ・グリュオが亡くなった時に所領地は義理の息子のラ・ローズに相続され、ワインの名前もラローズに変更されます。
彼は優秀なワインの造り手で、ワインは貴族社会で広く愛されることになります。現在ラベルについている"Le Roi des Vins le Vin des Rois(ワインの王にして王のワイン)"はこの時に使われるようになりました。
1917年以降ボルドーのネゴシアン、コルディエが所有し、コルディエ グループの旗艦シャトーに位置づけられていました。
1988年以降幾度かのオーナー交代の後、1997年にタイヤン グループのメルロー家が買い取り、その後は飛躍的に品質が向上しています。

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